個人情報が適正に取得され、利用目的をあらかじめ公表する。
ホームページ
http://www.marrix.co.jp/privacy/ で個人情報の利用目的を公表している。
契約書・調査票等の書面により個人情報の提供を求めるときは、その書面に、個人情報の利用目的が記載する。
重要事項説明の時に、個人情報保護マネジメントシステム「個人情報取扱に関する同意書」として本人に説明し署名をいただく。
当初の利用目的の範囲を超えて利用する場合は、あらかじめ本人の同意を得る取り扱いである。
「個人情報保護マニュアル3.4.2.6 利用に関する措置」で規定している。
個人データを正確かつ最新の内容に保つよう努めている。
「個人情報保護マニュアル3.4.3.1 正確性の確保」で規定している。
個人データの漏洩、滅失又は毀損の防止等安全管理措置を講じている。
「個人情報保護マニュアル3.4.3.2 安全管理措置」で規定している。
従業者、委託先に対して適切な監督が行われている。
「個人情報保護マニュアル3.4.3.3 従業者の監督 3.4.3.4 委託先の監督」で規定している。
ただし、当社では委託を行わない。
あらかじめ本人の同意を得ない個人データを第三者に提供しない。 「個人情報保護マニュアル3.4.2.8 提供に関する措置」で規定している。ただし、当社では第三者に提供しない。
特定の事業者と個人データを共同で利用する場合、その旨並びに共同して利用される個人データの項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的及び当該個人データの管理について責任を有する者の氏名又は名称について、あらかじめ本人に通知し、又は、本人が容易に知り得る状態においている。
「個人情報保護マニュアル3.4.2.7 本人にアクセスする場合の措置」等で規定しているが、当社ではデータ共同利用はしない。
本人から同意のない目的外使用、不正な取得、又は同意のない第三者提供があったとして個人情報の利用停止、消去等が求められた場合、その求めに理由がある場合は遅滞なく利用停止等を行っている。
「個人情報保護マニュアル3.4.4.7 開示対象個人情報の利用又は提供の拒否権」で規定している。
本人から自己の個人情報の開示や利用目的の開示を求められたときは、遅滞なく開示していること。また、この場合に手数料を徴収することができるが、その額が実費を勘案して合理的と認められる範囲となっている。
「個人情報保護マニュアル3.4.4.5 開示対象個人情報の開示」で規定している。
ただし、当社では無償で提供すると定めている。
本人から個人情報の内容の訂正、追加、削除を求められた場合には、遅滞なく調査を行い、その結果に基づき内容の訂正等を行っている。
「個人情報保護マニュアル3.4.4.6 開示対象個人情報の訂正、追加又は削除」で規定している。
契約が終了した顧客の個人データは、一定期間後に抹消する等の措置が講じられていること。その期間は顧客に明示する。
個人情報保護マニュアルの下位規定「会員情報運用管理手順書」で規定している。
個人情報に関する苦情や相談の申出先を公開し、申出に対して適切かつ迅速な処理の体制を有する。
「個人情報保護マニュアル3.6 苦情及び相談への対応」で規定している。ただし、当社では、お客様相談窓口」として専用電話番号03-3349-0400及び
専用メールアドレス

でも取り扱う。
個人情報保護のための社内体制を有すること。また、個人情報保護の管理者(個人情報保護規程の実施及び運用に関する責任者)は、社長もしくは、社長に任命された者が就任している。
ただし、当社ではプライバシーマークを取得済みであり、個人情報保護マネジメントシステムの一環として維持管理している。
個人情報保護マニュアルの下位規定「PMS組織・職務権限規定」で規定している。